My Diary
■ 2004/11/23 (Tue) ガタガタ!? 久しぶりにHPを見に行ったら(オイオイ)…ガタガタである事に
気がついてしまいました。
リンク集サイト、メール送信サイトが無くなっている…
チャットを設置しているのに、一度も入室していない…
リングのランクも下位をキープしている…
年末辺りに、思い切って変えてみるかもしれません。
こうご期待?
■ 2004/08/05 (Thu) 中国サポーターの反日行動 サッカーのアジアリーグが中国の重慶?で行われていますが、
中国サポーターの目に余る反日的行動が国際的な批判を受けて
いるようです。
何の落ち度もない日本チームとそのサポーターにブーイング
だけに止まらず、物を投げる、国歌斉唱を邪魔するなど常識の
範疇を越えた行動が中国人サポーターがとっています。
共産党は、彼らに反日的な行動をしないように言っていますが、
「北京オリンピック」への影響のみを考えての発言だと思う。
オリンピックは、ドル箱。外貨が大量に流入してくるオリンピックはどの国もこぞって誘致するのに必死になってます。
袖の下が常識となっている北京政府では、尚更ですね。
日本には、正々堂々とブーイングや反日行動に負けずに中国を
倒して欲しいですね。ジーコ監督も「中国との戦争」と発言
されているので凄く期待しています。
明日は広島に原爆が投下された日です。
学校に通っていた頃には、「平和授業」なる洗脳授業が毎年
行われていました。今現在でも行われているのでしょう。
反日作家の作品や反日フィルムを児童に見せて、日本は
戦争したから原爆投下されて仕方なかったんだよ!とマインド
コントロールする日なんですね。公的な資金を使って何をして
いるのでしょうね?中学校の頃から、毎年同じ事ばかりを
何度も繰り返していることに疑問を持ち、ゴーマニズム宣言とか
読み出したら…もう日本の特に近代史はねつ造もいいところでした。
中国韓国アメリカがつく嘘が教科書に平然と載って、真実が省略
されているのですから…
■ 2004/06/13 (Sun) イラクと拉致 タイトルからして、慌てて一括りに書いていることが
バレバレですね!
まずイラク戦争。
サミットで自衛隊の多国籍軍入りを表明する小泉首相。
あんた、そんな事したら益々自衛隊や民間人がテロの脅威に
脅かされる事になるのでは…
テロと戦う覚悟もなく、ブッシュの言いなり。
ブッシュのプードル犬ブレア首相も、その飼い主のブッシュも
世界中から非難をあびて再選が危ういというのに。
イラク新政権の人間は、新政権発足から次々とテロに襲われてるし。
ブッシュは自らの手で混沌を招いて、焦っている。
幼稚で愚かな彼に天罰がいずれ下るだろう。
拉致問題。
北朝鮮に楽しく日帰り旅行?ではなく訪朝した小泉首相。
1時間半で会談終了、会議室の外で待たされて金正日のお見送り
までする始末。子供達が帰ってきたのは嬉しいものの、
経済制裁はしない、米と衣料品を寄付するとの事。
行方不明者を「早急に再調査する」と北朝鮮が言っているが
馬鹿げている。拉致したのは北朝鮮で、その指示をしたのは
他ならぬ「金正日」なのだから。泥棒に追い銭?ということわざ
があった記憶があるが、まさに今回の訪朝はそれに当てはまる。
外交で敗北したのだ。それなのに…
拉致被害者達の元に非難の電話FAXが来ている。
小泉の支持率もなぜか上昇。日本はもう終わりなのか。
■ 2004/02/22 (Sun) 年明け二ヶ月とは… ネットサーフィンは、ほぼ毎日しているものの、自分のサイトは
更新停滞気味です。前回の日記が11月とは…
今私がはまっているのは、真女神転生3ノクターンマニアクスと
ゼブラーマンです。
マニアクスの内容はノクターン+アマラ深界(ボルテクス界とは
異なる世界)のようです。アマラ深海界ら奪われたメノラーを
魔人達から取り戻すシナリオ追加があります。
魔界=アマラ深界ということで、蠅様やあの御方も登場する
みたいで楽しみです。ノクターンで仲魔にした悪魔を引き継げる
のも魅力です。
あと、哀川翔主演のゼブラーマンも最高です。
娘は援交、妻は不倫、息子はいじめられっ子と家庭崩壊に
直面するうだつの上がらない主人公。そんな主人公の楽しみは
34年前に7回で打ちきりになったテレビ番組「ゼブラーマン」
のヒーローにコスプレする事。ひっそりと趣味を楽しんでいた
主人公だが、ひょんな事から怪人カニ男と戦う羽目になります。
次々と主人公の前に現れる謎の敵。その正体は地球侵略を
狙う宇宙人!車椅子の少年、その母親、そして自分の息子に
励まされヒーローとして戦う姿は格好いいです。
まだ二月ですが、今年一番の名作ではないでしょうか?
出演者も豪華です。大杉連、渡部篤郎、ウッチャンも出てます。
本当にお勧めの映画ですよ。
■ 2003/11/24 (Mon) イラク自衛隊派遣について 前回、日記を書いてから四ヶ月経ちました。
更新停滞気味です。ご免なさい。
それにしても、イラクへの自衛隊派遣どうなるんでしょう?
国連まで撤退を始めたところに、「イラクの安全地域」へ自衛隊を
送りこむそうですが…大丈夫だろうか?
戦争も軍隊も決して某野党集団のように否定しないが、正義無き
戦争に自衛隊員を送り出していいのか?という考えがあるので、私は
反対の立場を取る。ただ、小泉首相が戦闘状態のイラクに自衛隊を
派遣する相当な説得力ある理由があれば、別だが、それもない。
年内に派遣する、いや派遣するなんて一言も言っていないとフラフラ
だらしなく言葉を吐いているだけである。覚悟も勇気もない首相に
命令されてイラクで自衛隊員を死なせたのでは、あまりにも惨い様に
思える。今、目覚めなければなら無いのに、惰眠を貪るようでは
2004年も日本は暗いなぁと思ってしまう。
■ 2003/07/27 (Sun) イラク戦争か… 前回メガテンの事を書いて以来です。五ヶ月ぶり!!
仕事しながらHP更新するのは結構しんどい事だと分かり始めてきた…
それにしても…イラクの大量破壊兵器はどこにあるのでしょうね!
いつ出てくるのだろう(^^)遅いね!!
イラク戦争後のイラクは正に無政府状態。略奪がまかり通って、アメリカ
兵は毎日襲われてるし。
却って経済制裁を受けていたけど、フセイン独裁政権の方が治安も良かった
し、国としてまとまっていた様に思える。
アメリカはイラクに言いがかりをつけて戦争初めて、国を破壊して
、その後始末にはしらんぷり。欧米諸国型の植民地政策そのものだ。
ラムズフェルドなんか治安が悪化して略奪が頻発しているイラクの状況
を「略奪あっても構わない」とのたまう始末。
アメリカって、自国中心に世界がまわっているとしか考えられない幼稚
で野蛮な国だな〜と再確認出来ました。
ビンラディンがテロを起こす気持ちがちょっと理解できます。
でも、そんな幼稚で野蛮な国に、頭を踏みつけられながらもピッタリ従って
いる日本も情けない。
小林よしのり著「戦争論3」が発売されるので、この心のモヤモヤを
解消したいです。
■ 2003/02/23 (Sun) メガテン三昧 昨年のクリスマス以来の日記になります。
2/20に待望の「真女神転生Vノクターン」が発売されました。
予約したので、主人公のフィギュアが付いてきました。
いずれ、この主人公も「今月のキングさん」に登場する予定です。
メガテンは、If…、デビルサマナーをクリアしてきましたが、
今回のVはなかなか難しい。
戦闘では、敵悪魔の弱点を攻めると、こちらのターン数が増えますが、
攻撃を避けられたり、相手に有利な攻撃をした場合は敵のターンが増え、
こちらのターンが減ってしまいます。気が抜けません。
敵も街の中でも常に出現します。
また、歴代のメガテンにはパートナーがいましたが、今回は主人公のみ
です。少し寂しい…
しかし、グラフィックは美しく、ロード時間はほぼ皆無などゲームの
レベルは最高です。ファミ通では、クロスレビューで殿堂入りをして
ました。ボリューム満点の「真女神転生V」、当分はゲーム三昧に
なるでしょう。
|
|
|
|
スポンサーも訪れてください。 Web-Diary |