塚原勝美のディアラ日記
■ 2011/02/10 (Thu) 「国民の生活が第一! 小沢一郎を総理大臣へ! 鈴木宗男応援!」鎌倉デモ (2) ●集結 鎌倉商工会議所地下ホール 「国民の生活が第一! 学習会」 (会場使用料金支払い済み) 定員 150名
鎌倉商工会議所 JR横須賀線鎌倉駅西口から徒歩4分、鎌倉市役所前
●開場 13時15分
第1部 舞踏「アテルイ--詩人宮沢賢治と岩手県奥州市水沢の大地へ」
公開稽古、公開リハーサル、本番
出演者 鎌倉デモ参加者
13:15〜14:00
13時15分開場の鎌倉商工会館地下ホールにおきましては、デモ参加者への舞踏「アテルイ」の動き振り付け説明、13時30分から音響も入れた通し、13時45分から本番、と考えております。舞踏「アテルイ」は15分の作品です。動きは3点ほどあります。1、腰をすこし落とす。2、両手でイメージの玉をかかえる。そのイメージの玉に想念を送り込む、それは子供の頃の故郷の風景でもあり、鈴木宗男氏を獄中から奪還するイメージでもあり、小沢一郎氏が総理大臣になるイメージの念を両手でかかえるイメージの玉に送り込んでいただきます。
観客席通路から舞台へと一列になって、ゆっくりと
歩行していただきます。舞台にあがったら、玉をもった両手は上下に動き、信濃川、あるいは隅田川のとうとうした川の水の還流を表現していただきます。ここで源流たる「小沢」を表現していただきます。一列の歩行は舞台で円をつくり、また観客席通路へと流れ歩行していただきます。
第1部 「アテルイ」出演希望の方々へ
まず、テキストとして
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『火怨』(かえん)は、高橋克彦の長編歴史小説。平安時代初期の東北地方を舞台にした坂上田村麻呂とアテルイの戦いを、アテルイ・蝦夷の視点から描かれている。
1999年10月発行。2002年に講談社で文庫化された。第34回吉川英治文学賞受賞作品である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E6%80%A8
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高橋克彦の長編歴史小説である「火怨」をテキストとして事前に読んでいただきますよう、お願い申し上げます。---------------------------------------------
第1部 「アテルイ」鎌倉デモ参加者ご出演による15分の舞踏作品におきまして、わたしは小沢一郎氏の故郷、岩手県の奥州市水沢、アテルイの根拠地であった水沢に想念を送り、天に届く御柱を打ち立てます。コンセプトは「水」であります。「小沢」とは海にそそぐ大河の源流であります。そして「水」の神こそ諏訪神社であります。
そこにおける「一郎」とは日本を根底から立て直す人間であります。
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第2部 鎌倉デモ参加者による発言 14:00「新潟からの報告」 小池克弥 (10分)
「埼玉入間からの報告」 田中洌 (10分)
「東京からの報告」 小吹伸一 (10分)
その他
14時50分終了●鎌倉商工会議所地下ホールより、デモ出発 15時
1時間20分デモ 練り歩き 鎌倉駅西口方面から六地蔵交差点、さらに下馬交差点、若宮大路から鶴岡八幡宮方面へ、鶴岡八幡宮境内前第3鳥居前でUターン、若宮大路を鎌倉の海をめざす。途中、若宮大路公園にて流れ解散。
デモ終点 16時20分。2月27日鎌倉デモ出発15時、そして終結は16時20分の公園であります。
天気であれば美しい鎌倉の夕陽をあびながら、湘南の潮風を受けながらデモ参加者は行進いたします。流れ解散の公園で、わたしは天に感謝し、御礼し、天に奉納する舞踏を無音静かな中、おどりたいと思っております。この時間は幻美の時間であります。縄文文明から現代まで継続してきた日本と天に感謝し、その御礼、奉納する舞こそ、小沢一郎氏の心たる礼節に通じていくと思っております。デモ参加者の方にも、よければぜひおどっていただければと思っております。
振りは2点のみです。
1、腰をすこしおとす。2、両手を上下に動かし、日本の源流たる「小沢」を表現する。中心軸である公園の灯、それはまっすぐに天に伸び宇宙と交信している。その周りを円となってゆくりと移動しながら、舞う。
1時間20分のデモ、そして夕方、腹がすきます。流れ解散地点の隣は回転寿司店であります。そこをご利用ください。親睦会は小町通りの一番安い居酒屋を考えております。
------------------------------------------デモに関しては現在、予定であります。これまで鎌倉警察暑と3回、相談いたしました。
2011年2月14日(月)鎌倉警察暑に行き、その後、正式発表となります。鎌倉デモのコンテンツ内容は、2011年(平成23)年2月27日(日)まで更新されていきます。
「国民の生活が第一!鎌倉の会」神奈川県鎌倉市植木170−3 吉田ハイツ102
塚原勝美
TEL=0467-46-2892
Eメール katumi@mrj.biglobe.ne.jp
■ 2011/02/10 (Thu) >「国民の生活が第一! 小沢一郎を総理大臣へ! 鈴木宗男応援!」鎌倉デモ (1) http://blog.goo.ne.jp/kayaman55
「国民の生活が第一! 小沢一郎を総理大臣へ! 鈴木宗男応援!」鎌倉デモ、内容コンテンツ第二次発表
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無名の人が、それぞれの場所で、それぞれに立ちあがるだろう
あれこれいい、付和雷同したり、難癖ツケはごまんといるが、たたかいは、つねに、ひとりだ。ひとが、かわりにたたかってくれるわけじゃない。
誰しも、ひとりでたたかい、ひとりで、くたばっていくもんだ。http://blog.goo.ne.jp/uhi36845-002/e/39e38c8deeeeb2e7c574bc7816504fcf
田中洌
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●鎌倉800年の道を歩き、歴史と対話しながら、過去、現在、未来の自分をみつめましょう。
そして、国民の生活が第一! 小沢一郎を総理大臣へ!
鈴木宗男応援!
への決意を自己に打ち固めましょう。
2月冬将軍の風を受け、声を腹から出し、湘南の潮騒を聞き、鎌倉の美しい夕日を浴びながら、ほがらかに歩きましょう。
●人を信じる力、鎌倉より、日本全国全世界に向けて発信し、人の心との回路を開く。フランス革命より222年後の今、鎌倉から
21世紀2010代における新たなるたたかいの思想「生活が第一!」革命実践闘争を開始する。「生活が第一!」革命とは人間に
とって古代から現代まで貫く、必要であり、第一命題である。全世界民衆の根源生命基盤である。「生活が第一!」革命とは人間の
生命潮流である。わたしたちは「生活が第一!」の父と母から誕生した人類の子、地球の子であり、星の、宇宙生命の子である。あらゆる分野で人の心の中から起動する2010年代を、800年の都たる鎌倉の心が領導する。運慶の仏像を見よ!
「いま、ふたたび鎌倉へ」これが合言葉だ。全国で小沢一郎支持者は500万人存在する。関東各地の小沢一郎支持者応援者を鎌倉に結集させよう。生活、第一は、世界の愛の言葉。
自立と共生は、人類の愛の言葉。小沢一郎氏を総理大臣へ! 国民の生活が第一! 鈴木宗男獄中闘争連帯! 鎌倉から地底生命からの雄叫びをあげよう!
●期日 2011(平成23)年2月27日(日)
●主催 国民の生活が第一! 鎌倉の会 鎌倉NPO団体
http://www.kcn-net.org/npo/503.html
●後援
権力とマスコミの横暴に抗議する国民の会・新潟
■ 2008/12/11 (Thu) 日本文学史序説 日本文学史序説は日本造形史美術序説でもあった。
鎌倉仏教美術の運慶に関する文章はあまりにも強烈だった。
「転換期の表現者はこれまでのものを総括すると同時に次なるものをつくりだす」
加藤周一の講義を始めて聞いたのは1979年だった。
「ローマ帝国衰亡史をめぐって」
岩波ビルの会議室だった。
主催は「子午線の祀り」を上演した木下順二と山本安英の「言葉の会」
「日本とは何か」この命題、探求に、日本文学史序説は基本でもある。
日本造形美術史から「日本とは何か」を探求していく旅。
哀悼 日本文学史序説の加藤周一が亡くなった。
■ 2008/12/05 (Fri) 寝不足の夏夕立
■ 2008/12/04 (Thu) 空に
■ 2008/12/03 (Wed) 夕焼けの空に
■ 2008/11/30 (Sun) 11月の意味
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2004/11/14 (Sun) 11月の意味
今年はよく生存できたと思う。この思いが根底にある。
デジタルそしてインターネットとは、おのれをさらけだすことにある。
これが出来なくなったとき、人は表出者から撤退する。
金久美子(キム・スンジャ)の哀悼文を読んだのは
京都から帰る電車のなかだった。夕暮れ。
妹とおなじ世代である。おなじくガン・・・
黒色テントから新宿梁山泊の女優そしてフリー。
彼女の舞台を最後にみたのは新国立劇場。
彼女は平清盛の妻を演じていた。
1998年12月、「野望と夏草」
「野望と夏草」へ遊行舎「中世悪党伝第2部」のおりこみに行ったとき
自分は新国立劇場の楽屋入り口ロービで折り込み開始時間を
待っていた。そのとき金久美子と目が合った。
あれから6年がたとうとしている。
自分は根底からの総括の時期を迎えている。
崩壊から出発しなければならない。
新宿梁山泊92年9月公演「リュウの歌」感想
http://kayaman55-hp.hp.infoseek.co.jp/basyo01.html
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遊行舎公演「五重塔」は見にいけなかった・・・
午後2時まで寝てしまった・・・
情けない男になっていた・・・
涙のかわりに、浴びるほど「合成酒」を飲む・・・
新国立劇場小劇場で
とりふね舞踏舎の舞台を手伝いながら
わたしが想起していたことは
金久美子(キム・スンジャ)の舞台だった・・・
1998年12月、「野望と夏草」
あれから10年が・・・・
おなじ新国立劇場小劇場の空間だった・・・
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